このプラグインは5個のブロックを提供します。

  • 文章タグ選択機能を備えたリッチテキスト要素。
  • アイコンLucideアイコンセットに含まれるインラインSVGアイコン。
  • リンクリンク選択機能とリッチテキストを備えたアンカー要素。
  • タグ選択機能と内部ブロックを備えた汎用ラッパー要素。ネイティブ開示ウィジェットのdetailsタグとsummaryタグをサポートします。
  • 画像シンプルな画像要素。メディアライブラリまたは直接URL経由で設定できます。

この項目で設定したアニメーションをブロックに反映することができます。これらはブロック単位で設定できるので、ブロックごとに異なるアニメーションでの表現も可能です。

Animation

アニメーションのパターンを選択できます。

種類が多く派手な動きなものもありますが、ポピュラーでシンプルなものであればフェード系(Fade InやFade In Up)といったところでしょうか。

Delay

ブロックが表示されてからアニメーションが動くまでのタイムラグを設定できます。

例えば「One Second」を選択すると、ブロックが表示されてから1秒後にアニメーションが動作するようになります。

Speed

アニメーションの動作スピードを設定できます。

「Slow」や「Slower」を選択することでゆっくり動かす、「Fast」や「Faster」を選択することで素早く動かすといった調整が可能です。